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#周回用メモ

FGO,パズドラ,ポケモンGO,白猫プロジェクトといったスマホゲーについての記事多めです。

孵化作業について(プラレール作戦含む)

ポケモンGO

連日の更新。思い立ったので。

ポケモンGOの孵化作業については日本でのサービス開始前から散々プラレールにやらせるだのドローンだのラジコンだの言ってきたが、実際のところ10mもプラレールを敷設しなくても反応するという結果が既に出てますね。ラジコン組大敗北です。

というのも10mも敷設すれば1万を軽く越してくるという話だったのに少し短くても問題ないので全天候型という点を考慮しアドが取れる(ゲーム脳)ということです。どうすんだよ6000円したぞあのラジコン。

一部では扇風機でも反応するという話ですがあればGPSの誤差で反応しただけなので実際は数メートルを移動させないと話になりません。面倒ですがやってることがやってることだけに仕方ないのです。

なおある程度進められている方は「ジム コイン ログボ」くらいのワードが並ぶとああ、あれねと気づくかと思いますが、無課金でもふかそうちを購入する方法があります。し○そく!とかが載せてる広告の詐欺みたいなのとかポイントサイトを利用せんでも問題ないです。これはまた別途。

孵化作業を効率よくするためにはふかそうちを購入しないことには始まりません。トレーナーレベルアップボーナスなどで貰えるものも積極的に活用して問題ないです。

なぜなら単純に歩く量に対して孵化するために必要な距離が長すぎるから。数時間街を彷徨ったところで10kmちょいってどう考えても割に合わないでしょ。勿論ドローンだのラジコンだの話はこのせいで生まれているわけなのですが、それらを利用するにしたって使った分だけ孵化作業の効率がよくなるから使わないと逆に損でしょ?という話です。

また孵化させる優先度ですが、ポケモンの使用頻度から考えると明らかに

2km>>10km>5km なので5kmのタマゴが来た時には舌打ちをしましょう。

2kmのタマゴは有能で、御三家とビードルとポッポとキャタピーが当たりキャラです。理由は最終進化が強い御三家と昨日書いたポッポマラソンの3キャラだから。5kmタマゴは残念だけど図鑑埋める用です。

 

ダラダラと書き続けた感じもありましたが孵化作業についての覚え書き程度なので他に書きたいことがあったらまた別に書きます。次回更新も未定。ネタくれたら書くよ(フォロワーさん向け)