#周回用メモ

FGO,パズドラ,ポケモンGO,白猫プロジェクトといったスマホゲーについての記事多めです。

【ポケモンGO】ミューツーを使う

【はじめに】

ルギアはエスパー枠として耐久しつつ高い火力で押していけるキャラ!と宣ったその直後にミューツー実装。これはいけない。とても恥ずかしい。

【ミューツーについて】

ミューツーは本家では凶悪な特攻から一致エスパー技(サイコブレイクなど)と130族と呼ばれる素早さに加えてGBA乱数済みであれば「自爆」すら備えられる火力の化身。本作ではわざ2はエスパー技に加え「シャドーボール」「きあいだま」という選択肢がある。

【具体的な運用方法】

ミューツーの使い方としては

.エスパー技でゴリゴリ削って倒される前に倒す

.シャドーボールエスパータイプを破壊する

.きあいだまで上記の範囲外の敵を削る

となっている。

サイコキネシスは単純に一致技ということで鋼,悪以外には等倍で入る。その範囲は広く、カイリューが逆鱗で一方的に殴っていたように大体のポケモンを一方的に殴ることができるのだ。

シャドーボール型についてはミューツー2匹目以降の捕獲で役に立つ。対人戦でミューツータイマンになったときに強いのはシャドーボール

きあいだまバンギラスなどが後出しで出てきた場合に交代直前に一発撃っておきたい技。ミューツー自体が高火力なので決定打を持たないハピナスキラーとしての役割もある。

【まとめ】

ミューツーのわざ2は「サイコキネシス」でほぼ決定。対人戦を考える場合やレイド用に他の2タイプを用意するといい。

【ポケモンGO】ルギアを使う

【ルギアとは】

伝説レイド期間限定の目玉の一体。ターゲットのリングが大きくカーブエクセレントスローを狙いやすい。また、ジムに置くことはできずジムかレイドで殴る専用のキャラである。

 

【ルギアの特徴】

ルギアは高い耐久性能とそこそこの攻撃性能でタイマンで殴り勝つのが基本戦法となる。

わざ1の「じんつうりき」はDPSやタイプ一致で範囲もそこそこ。この技で削り、わざ2で大ダメージを与えながらも自身は耐久可能。

わざ2のラインナップは他のエスパータイプに素の耐久力による地力の差を見せつける高火力技「みらいよち」に、みらいよちを使うと思わせておいてこっちかよ!の「ゴッドバード」、加えて例の映画も太鼓判を押す「ハイドロポンプ」の3種類。

みらいよちとゴッドバードは正直のところタイプ範囲が被ってるので実質みらいよちor対人戦で奇襲をかけていくハイドロポンプの二択。ただしバンギと正面からやりあうとわざ1の差でごり押し負ける危険が高いので本当に対人戦で殴り合うのであれば対ドラゴンキャラとしてドラテ+みらいよちで問題なさそう。以上より良くも悪くも積極的に出していきたい相手は他のエスパータイプと大差ないので運用は難しくはない。

【ルギアの火力】

ルギアの火力は一致みらいよちの強さが故にそこそこ高い。またダメージレースにおいて耐久の凄まじさが故に相対的にダメージ量が多く対人戦では「ハピナスと同じくらいの硬さかと思ったら火力が段違いでワロタw」などとスパム広告みたいな感想が浮かんでくること請け合い。

【ルギアの耐久】

ポケモン11位のHPと3位の防御を誇る。単純ではあるが種族値の掛け算は212×323=68476である。ちなみにハピナスは510×229=116790。掛け算の値に頼るのは本家式が過ぎるというものだがその値は驚くべき1.7倍。流石はピンクの悪魔である。ただルギアにはそこそこ優秀なタイプ相性がついて回るので並程度の敵にはビクともしないのである。

 

【総合的な評価】

エスパー枠最強キャラとしてどうぞ。耐久よし火力もよし。エーフィやフーディンが出て行きたい場面は大体ルギアでいいです。

【ポケモンGO】伝説レイド開始、伝説のポケモンの使い道を考える

【はじめに】

各攻略サイトが対策ポケモンとか提示しまくってたし今更やる必要も感じず適当にプレイしてました。今回はとっ捕まえた伝説のポケモンの使い道を考え提示することにした。ちなみに本家の話をしっかり付け加えてしまいそうなのでその辺は読み飛ばしてください。

 

【目下出現が予定されている伝説のポケモン

.フリーザー(出現中)

.ファイヤー(次週)

.サンダー(再来週)

.ルギア(出現中)

 

前提として伝説のポケモンはジムに設置することができません。つまり使い所は

.観賞用

.ジム崩し

.レイド

となります。以降実装されるであろう対戦での話はまたいつか。

 

フリーザーの使い道】

フリーザーは対ドラゴンタイプとして活躍してくれます。Lv.30で2400程度のCPも、仮想敵のカイリューフリーザーの「ふぶき」で文字通り吹き飛びます。対ハピナスにおけるカイリキーの扱いでわかった通り、氷タイプという圧倒的優位ポジションからドラゴンタイプを圧倒していくスタイルが一番でしょう。

ライバルとなるポケモンについてパルシェンはHPが低いので差別化は可能。ラプラスとは格闘に弱くなく、草タイプにも吹雪で強気に潰しに出ていけるところ。

本家作品ではこのポケモンは零度という切り札や癒しの鈴、蜻蛉返りなど固有能力を持ちつつイマイチポジションであった(少なくとも5〜6世代までは)けれど、今作では格闘タイプが対面からストーンエッジで殴ってくるという悲惨な目に遭わずには済んでいます。

 

【ファイヤーの使い道】

ファイヤーはリザードンという強力なライバルの存在は見逃せません。実装されていないのでなんとも言えませんが本家通りであれば役割破壊用のソーラービームを搭載できるかもしれません。つまり、ことファイヤーに関してだけ言えば全伝説の中で厳しい立場にいることは間違いありません。ブースターとの差別化は地震が効きにくいくらいのものです。つまり対人戦でソーラービームを撃つために出ていくくらいの役割しか思い浮かびません。対人戦でファイヤーが交代しなかったらソラビ狙いです。テストに出るところですね。

 

【サンダーの使い道】

本家では優秀なタイプから安定してボルトチェンジ,電磁波,羽休め,果ては金属音で敵陣を撹乱することに長けていたポケモン。前述の通りタイプが非常に優秀。サンダースやデンリュウとの差別化は「タイプ」で済んでいると言っていいくらいです。サンダースに至ってはそもそもサンダーの弱点の氷や岩技を一致で受けると致命傷になるので耐久力が天地の差です。また単純に火力も高いので対ジムやレイドでも電気タイプが必要→サンダーの出番 という脳筋プレイも可能。ただしラプラスヤドキングは吹雪持ちの可能性も高いので注意。

 

【ルギアの使い道】

ルギアはとにかく夢特性「マルチスケイル」が…と言いたくなるその耐久力に注目。格闘タイプを無残にも完封するその耐性は必見。ただ得意苦手がハッキリしている感じもあり、高火力で弱点を突いてくるポケモンを先手で潰すほどの火力もなくジムでタイムアップを狙えるハピナスほどの受けは期待できません。そもそもジムに置けないし。エスパーアタッカー役としてなら耐久力が総じて低い(フーディンやエーフィ)に対して耐久力で差別化できます。1〜2匹持っておきたいところです。

 

【まとめ】

ファイヤー以外は複数持ち推奨。全体的に耐久力が魅力なので有利タイプとの殴り合いに使えます。つまり対ジムやレイドでかなり楽になること請け合い。飴の確保は普段からレイドをこなしていればふしぎなアメで補填できます。伝説のポケモンを使いましょう。

【ポケモンGO】レイドボスのバンギラスを効率よく捕まえるには

レイドバトルが開始されてから1週間。CP3万てなんやねんと毒を吐いてからゲームを触ってわかったけれど、HPやCPの見かけの数値は高くとも10人くらいでかかれば割と難しい敵ではなかった。多分。既にバンギを2匹捕獲し明日は2匹捕まえるぞと意気込んでいる最中です。

 

【今回の考察】

.バンギラスを見つける…①

.バンギラスに挑む仲間を確保する…②

.バンギラスを倒す…③

.バンギラスを捕獲する…④

 

具体的に挙げたこの4つをそれぞれ経験をもとに考察していく。

 

①:バンギラスを見つける…

.レイドバトルのシステム上バンギラスを見つけること自体は簡単です。某サーチアプリは難易度4(以降☆4と表記)のタマゴを探し出すことができ、ゲームの仕様でそれは2時間前から判明します。つまりゲームをする時間のあるタイミングにあのサーチアプリを起動、☆4のジムを探せばよいのです。

.ただ、☆4タマゴの出現率はあまり高くはなくバンギラスが出現してから現地に向かったのでは電車や車でGOせねばレイドバトルの時間制限に間に合わない事態が発生します。その為我々は周囲で「既に出現している☆4キャラ」を監視する必要があるでしょう。

.ただの経験則で解析も統計もクソもないですが、1kmも離れていないほんの近所で御三家が出た後にはバンギラスカビゴンラプラスの出現率が高い気がします。ほぼ同時刻にバンギが近所に2匹出現している事も平気であるのでこの予測はアテになりませんが一応。

 

②…バンギラスに挑む仲間を確保する

.そこそこ栄えている都市の街中では残り時間30分程度しかなくともトレーナーが続々と現れる事も多いです。つまり、交通アクセスの良いバンギラス出現地点であれば誰もがそこを目指すでしょうし参加率も高いというものです。

.TL30↑で対策ポケモン(シャワーズやカイリキー)を6匹揃えているトレーナーなら10人いれば余裕で時間制限内にクリアできます。7人でも残り時間は少ないもののできなくはないです。とにかく街中で☆4を探しましょう。

 

③…バンギラスを倒す

.上記の通り対策ポケモンを用意した高ランカーが10人も集まればクリアは容易です。ただし捕獲チャンスにおいて、ボールの数が貢献度ボーナスに一部依存するシステムがあるため、自分もゴリゴリ体力を削っていかなければなりません。後述しますがバンギの捕獲はとてつもなく面倒です。普通に逃げられます。

.わざ2でエッジか噛み砕く、だいもんじを使ってくるバンギラスソーラービームのナッシーをはじめとした草タイプや高火力高耐久のギャラドスは一撃で沈みます。

対策ポケモンとして優秀なのは

1.カイリキー:岩悪半減で一致挌闘技は二重弱点。強い。理想はカイリキー×6。

2.シャワーズ:全技を等倍以下で受ける事ができ、かつ入手が容易。ギャラドスは回避したとしてもエッジが致命打になりかねないので適性は低い。

3.リングマ:以前の記事で書いた通り、入手が簡単なくせにカウンターとインファイトを備えるわけのわからないキャラ。ダメージは回避で減少させる必要があるとはいえカイリキーやサワムラーを所持していない場合は是非使ってみてほしい。

4.サワムラー…以前はタマゴから出てきていたので当時の高個体サワムラーを持っているのであれば採用の余地はある。レイド☆3のカイリキーを使った方が効率が良さそう。

以上のキャラから6体を選択。また万が一バンギラスに全キャラを戦闘不能にされた場合は続けて新たな6体で戦闘に入る事ができるので対策ポケモンは多めに用意していてもいいかもしれない。

 

④…バンギラスを捕獲する

バンギラスを既に捕獲された方なら身に染みてわかると思うが、こいつは本当に捕獲が面倒。そもそも使用可能なボールが切れるまでは逃げ出さないとはいえそのボールを使い切ったら確定で逃げ出す上にとにかく暴れるのでボールを当てるのすら大変。具体的にいうとインターバル無しでジャンプを2回連続で撃ってきます。インターバル無しで2回連続で無敵になります。混合技もやります。捕獲する際に出現する輪っかが出ている時間がマジで短いです。きんのズリのみを入手したからと調子に乗っていたら酷い目に遭います。

対策としてはナナのみを使うか、動きを見極める技術を習得するかの二択です。後者については5分くらい動きのパターンを観察してからボールを投げるだけです。対策のしようがない。

 

【蛇足】

10kmタマゴで孵化させた高個体のヨーギラスふしぎなアメで育てた方が楽な気がしてきた

 

【結論】

バンギラスを捕獲するモチベが高いトレーナーの皆さんが一斉にバンギラスを捕まえようと息巻いている今この時期!今この時期にバンギラスを捕まえましょう。バンギラスをしこたま捕まえたらカイリキーやカビゴンに移ってもいい。だが今だけはバンギラスを捕まえましょう。勝手な予想ですけどバンギと入れ替えでカイリューやらハピナスを出してくる可能性すらあるのでさっさと捕まえてしまうのが吉。一日一善の精神で一日一バンギです。

【ポケモンGO】レイドバトル実装についての覚書

ダンまちソシャゲ進行のため書くことも忘れていたレイドバトル実装確定からのCP36000ってなんやねんという記事

【予想との比較】

どの記事かは失念したものの、伝説以外も含めレイドボスと戦うようなシステムになると予想していた通りになった。

ただ70くらいじゃないかな?と思ってた敵レベル、レベルはともかくCP3.6万はヤバイの一言。最大数の20人で同時にシバくにしても全攻撃回避が必須かもしれないとなるとダメージ発生の短い技で小刻みに殴るしかないのでは?と不安がよぎる。腹いせにリリース前PVでは何人で殴っていたか確認を取りたいと思います。

また、○○艦隊の用意が徒労に終わるレベルのCP差なので、二重弱点+耐久有利補正でない限りバンギやカイリューで殴った方がいい可能性すらあります。被ダメや与ダメの結果次第では耐久型のキャラでちまちま削る戦法が有効になるかもしれないので今から決めつけてこれだ、という戦法はないと思います。ただカイリューとバンギの用意は十分にしておきたいですね。

 

【今できること】

.道具枠の拡張…以下の理由により

.回復アイテムの大量回収…一日一対戦とはいえ物凄い量のアイテムを消費すると予想

.TL上げ…殴る準備

.ほしのすな回収…同上 

 

つまり、野生のポケモンをいっぱい捕まえましょうねということです

 

【蛇足】

某サーチアプリでどこまで機能を追加してくるのかは分かりませんが「期待」しているユーザーは多そう。バンギとカイリューをよこせ。

 

【最後に】

レイドバトルで、例えばカイリューを倒したからと確定ゲットできるわけではないらしいので捕獲アイテムは最低限用意しておきましょう。逃げない仕様なら嬉しいが…さて

【はねコイ】オボンもレベル100になった報告

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これの話。

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これを+950%の育成ボーナスと合わせると

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こうなって

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こうなる。

 

疲れたので大部分の説明や解説を省略しますが、今まで通り釣って育ててを繰り返すとこうなります。モクロー回収は金鯉にやらせます。15万ちょい入ります。ニャースはどうでもいいです。金鯉を引く可能性を考えて70レベル達成のボーナスコインはなるべく解放しないで次の世代にいくと金鯉を引いた時お得感が出ます。金鯉でなくてもコインボーナスが出る時もあるのでそのあたりは臨機応変に対応。あとはただただ周回するだけです。左手でスマホを操作できる方はほぼ意識を別のことに向けることができるので「ながら周回」が可能です。どうぞお試しください。

 

【ちなみに】

たべもの個性だとこうなります。楽しい。

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次回はモモンが100になるかアプデがきたら更新します。

【はねコイ】オレンのみレベル100を報告

以前より目標にしていたオレンのみのレベルマ。想定以上にコインを要しましたがそれは仕方ない。

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これが

 

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こうなる

この変化の中で注目すべきことは4倍ジャンプともいうべき伸び方。冷静に考えてみれば恐ろしい数字で434Mが最大値のレベル73のコイキングが+950%のやる気ボーナス込みでこのオレンのみを食べると10個と少しでレベルマになります。とっくんをするだけ無駄な数値ですね。

 

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ご覧の通り金鯉なので個性ボーナスにたべものは含まれていませんがこの数字です。個性補正込みだと1桁個でレベルマになります。CP調整が難しくなるので割と苦労しています。というのも、レベルマコイキングがリーグに挑戦すると勝利後のイベントが発生しないという仕様上の弱点が存在するのでレベルマで挑戦していいのはハイパーボールの敵だけなのです。つまりエクストラリーグ3でいえば14戦目の戦力以上434M未満の数値になって貰わなければ困るのです。その範囲にいつでも収めることがエクストラリーグ周回の鍵でもあります。

 

蛇足

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面倒。

 

 

100-100になったらまた更新します。